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AirPods Proでモード切り替えを意思の力だけでなく音の力を使う

 

 

こんにちは、ゲンブです。

 

AirPods Proで集中できる環境を作ることを期待してポチりました。

 

 

長くイヤホンをつけていても気にならなくしたい

 

長くイヤホンをつけていると耳が痛くなってきて気になってきます。

 

耳の大きさに対してイヤーピースが少し大きいです。付属の一番小さなイヤーピースにしてもちょっと大きいようです。

 

すでにノイズキャンセリングのワイヤレスイヤホンを使っていて、1時間ぐらいはなんともないのですが、時間が長くなると少し痛くなります。

 

周囲からの音に対して気にならなくしようとしているのにイヤホン自体が気になってしまいます。

 

 

取り回しをよくしたい

 

イヤホンの取り回しをよくしたいです。

 

ちょっとずつの不便が積み重なってなかなかイヤホンを使えていないです。

 

充電ケースが大きくて持ち歩きにくかったり、iPhoneとの接続がうまくいかなかったりします。

 

充電ケースが大きいのはともかく、接続に関してはApple純正品ではないノイズキャンセリングイヤホンを使っているので仕方ないですね。

 

 

ノイズキャンセリングを強くしたい

 

今持っているノイズキャンセリングイヤホンのノイズキャンセリングより強くしたいです。

 

調べてみると今のイヤホンよりもAirPods Proの方がノイズキャンセリングが効くそうです。

 

ノイズキャンセリングを求めるならヘッドホンかとも考えましたが、取り回しのよさや体を動かしながら使う用途ならイヤホンの方がよさそうです。

 

少しでもノイズキャンセリングを強くして集中できるようにしたいです。

 

 

集中できる音楽と合わせる

 

集中できる音楽と合わせることを考えます。

 

これまでは集中できる環境に無音を求めていたのですが、無音を求めるのはハードルが高そうです。

 

無音はすぐに外部の要因によって破られますが、音楽を流して集中していることで音を気にならなくしてみた方が環境を維持できそうです。

 

無音よりも音楽を流した方が集中できるようならそちらの環境を作ってみようと思います。

 

 

音楽によってモードの切り替えを作る

 

音楽によってモードの切り替えを作れないかと考えます。

 

仕事モードやプライベートのモードを切り替えるのを意思の力だけでなく、音の力も使ってみようと思います。

 

モードをもっと細かくして運動するとき、集中するとき、家事をするときなどにも使えそうです。

 

音楽を楽しむ要素も生まれます。

 

そういえば、学生の頃に試験勉強に映画(特に字幕ので、吹き替えだと頭に入ってきてしまいます)をBGMにして、勉強していたのを思い出しました。

 

一度見た気に入った映画だと気持ちも盛り上げてくれますし、90〜120分ぐらいのちょうど集中が切れる頃に1本見終わるので、それを何度か繰り返しました。

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